An Algasta

Syamuさんというyoutuberの発言を書き起こしたり、彼に関する考察を書いてます。

月神(syamu) 書き起こし 怪異症候群:実況プレイ!5

月&猫による、怪異症候群:実況プレイ!5
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16446704
全く聞き取れない箇所は*で、聞き取り辛い箇所は(?)を付したり、他の候補を括弧書きで示しています。

18/05/08 修正
18/05/10 修正

00:00 パート4と重複する部分

月:動かせるかな美琴ちゃん。
猫:かなー。
月:チャプターツーの主人公誰だ。
猫:氷室だ!
月:違うやろ。
猫:あ、違うか。
月:こいつがさっき言ってた男か。よう。
猫:ダウンジャケット。
月:おっと、そうだったな。軽い男かな。かええーに、怪異に敏感な男はもう一人いたっけか。おおっ。ってことは二人おるんか。
猫:うおお。
月:はあ?一体何言ってんだよ。まあそんなことより例のお嬢ちゃんの様子はどうだい?えー、美琴ちゃん、か。
相変わらず、ほ情報が早いな、たけしか、これ。たけしやな。
猫:うん。
月:まあこれといって目立った外傷はないよ。明日からは普通のがく、生活に戻るだろうさ。
つよしじゃん。
猫:つよしかw
月:つよしやったやん。たか、たけしちゃうやん。
猫:たけしじゃないw
月:つよし。やっぱり怪異か。加賀、剛。ちょうどいい。なら俺もそっちの女の子にちょっくら話でも聞かせてもらおうとするかね。
猫:俺っちか。
月:探偵かな。この、剛は。軽蔑だぞ。軽率さぞ。いくら取材とは言え、怪異に巻き込まれた女の子だ。暫くそっとしておいてやれ。やってややれ。
猫:取材班か。
月:大丈夫だって、ばよ。なんやねんナルトかい。大丈夫だってばよう。

 

01:07 パート4と重複しない部分開始

猫:へへへっw
月:大丈夫だってばよう、ナルトじゃんこれ。
猫:へへっw
月:どうせ俺っちのイカれたかいい*1特集なんて誰も見向きもしねえって。オカルトマニアかな。この、剛は。
それっぽいな。
猫:うん。
月:ほどほどにしとけよ。
剛が主人公かな。
猫:うわーな(?)
月:チャプターツーの。今日のおはイチ見たか?おはスタみたいやな。
猫:ははっw
月:懐かしいなおはスタ。あの司会者、加賀、はオカルト路線に走り過ぎて世間を困惑させている、だとよう。なんか、ラップみたい。おまえも知ってんだろ。
猫:うっ
月:俺っちが未解決事件の真相をいくつも、記事にしてることくらいよお!何でよお!つけんねん。やっぱりラッパーじゃん。
猫:うっ
月:その記事が書けるのは誰のおかけだ?氷室のおかげか。まあ、俺の、お前のうごき*2は認めるが、働きは認めるが、今回ばかりは事件が大きすぎる。それに彼女はこれから心のケアが必要になるかもしれない。しらばらく(?)*3そっとしといてやれ。同じことばっか言ってんな。氷室はさっきから。
猫:でも良いことも言ってる。
月:ああ。ここでフォローが入った。猫のフォロー。しゃあねえなあ。おお来た。美琴ちゃん。
猫:美琴ちゃん。
月:もう平気なのか?
猫:はい。
月:はい。はい、がちっちゃかった。
猫:うーん、ふはっ。
月:おおっ。君が怪異に巻き込まれたお嬢ちゃんかい?こりゃあ、中々のべっぴんさん、そこかい。
猫:はははw
月:べっぴん、そこかい。べっぴんさん。どうだい、今から俺と事件のことを交えながらゆっくりとお茶デートの誘い、デートのお誘いじゃん。
猫:こいつ尻軽やなあw
月:ああ。おい、なんやったっけ。剛やったっけ。
猫:たけし。
月:俺の言ってる意味が分からなかったのか。お前、今日から出入り禁止な。あはー。大目玉食らったな。
猫:ふっ
月:そりゃあ、ねえってもんだよ。俺は事件の真相を世間に伝えるべくなあ。
猫:自業自得だ。
月:はい。
猫:あの、氷室さん。私に会わせたい人って、もしかして。
月:誰でしょう。いや、こいつじゃないよ。すまないな、美琴くん。
猫:違うんか。
月:美琴くん、気を悪くしないでくれ。誰だ。
猫:はあ、はあ。
月:はは。
新聞記者の加賀剛だ。よろしくな。あっ、新聞記者やったんか。剛は。
猫:これたけしだよ。
月:えー、剛やん。
猫:たけしたけし。
月:ちゃうちゃうちゃう。これ剛。
猫:えっ、違うかったっけ。
月:剛で合ってたから。
猫:これ剛か。アーウチ!間違えた。まあしょうがないよ。
月:たけしじゃないんやって。俺が最初はじめ、たけしつって違って剛だったんだや。
猫:わー間違えたー。
月:むー(?)
猫:へへっw
月:美琴くん。ご存知の通りこんな物騒な世のな、世の中だ。良かったら最寄の駅まで送ってあげるが。
猫:お願いします。
月:おいおいもっそ、物騒ってのは俺のことか。冗談きついぜ。
冗談きついのは、剛だろ。女の子にデートの誘いするなんて。
猫:ははっw
月:あっ、いえ。
猫:あっ
月:だ
猫:あははw
月:あー間違えた。
猫:へっへw
月:また、また、間違えちゃった。
猫:あ、いえ、大丈夫です。一人で帰れます。
月:なんかいっつも一人で実況しとったから、淡々と台詞読んでしまうわ。
猫:癖だな。
月:うーん。
猫:しょうがないよ。
月:お前のせいだぞ。つよし。つよし、っておったよな。SMAPのメンバーで、草彅剛か。すまない。
猫:あー。つよぽんつよぽん
月:きよっぷって誰やねん。
猫:んん?
月:きよっぷって誰。
猫:つよぽん
月:なんやつよぽんって。
猫:あのー草彅くんがつよぽんって呼ばれてるんだって。
月:ほーん。あ、動かせないか。じょはん(?)がない。やだ。あー間違えた。
猫:あははwやだやだどうしよう。道に迷っちゃったみたい。自動販売機ある、ぞそこ。
月:なーんか怖そうなとこやなー。
猫:うーん。やっぱり、氷室さんに送ってもらえば良かったなー。
月:そっかー。
猫:菊川駅って、こっちで良かったかしら?
月:なんかええとこのおじゃおさ、お嬢さんやな。やっぱ美琴ちゃんは。そんな感じがするな。
猫:うん(?)。口調が物腰柔らかって感じかな。
月:あー。
猫:動かせるんちゃうん。
月:若いかっちゅ(?)。あー動かせるんかい。
猫:ははははw
月:びっくりしたよ。何も入ってない。なんかこれ、これごみ箱怪しいな。空き缶が散らばっている。喉は渇いてないかな。
猫:お金も持ってるんかな。
月:美琴ちゃんは何飲むんだろうな。カルピスサイ
猫:うーん、か
月:カルピスソーダ、かな。自動販売機が設置されている。じ(?)カルピスソーダ俺好きやからな。
猫(?):うんうんうん。
月:こっちですねー。セーブしとこうか。1番に上書き。
猫:ばんしょ(?)。
月:これー、押し車。
猫:荷台。
月:にー
猫:錆び付いてる
月:錆付いてるようだ。ベーン、ペンチなどの用具が入っている。ッスー。
猫:危ないなー。
月:なんやこれ。
猫:なん
月:あー
猫:かかしやかかし。
月:かかしか。カカシ先生や。
猫:カカシ先生w
月:カカシ先生がおった。なんかあったね。
猫:あー。
月:菊川市は自然溢れるとこ、溢れるいいところです。ゆっくりお散歩。よい健康。市長、永田、まさあき*4、ま、まさひ、たけひこ*5か。なんとかひこ*6。ここ行けるかな。
猫:うーん。読めない。
月:うわー、迷いそう。
猫:うー、おおー!
月:やめとこ、こっちの道。
猫:まず真っ直ぐ行こう。
月:なんかこれ、サイレンっぽいで。
猫:ループもどさ、あれっ?
月:なんかドラ、あー戻された。違うなー。
猫:取り敢えず行ってみ
月:あ、戻った。
猫:あれ?
月:あれ、なんかも、っつったよ。なんで。
猫:のっちゃやとおれ(?)。ループや。無限ループって怖くね。
月:あー。
こっち行けんってことか。
猫:無限ループw
月:よしこっちやな。
猫:おおっちしー(?)。
月:ああったったった。
猫:おっ。
月:なんかあったよ。勝手に入ったら怒られちゃう。
猫:勝手に入ったら
月:井戸か。枯れ井戸だ。
猫:枯れ井戸か(?)。
月:どっち行ってみる?左か、ひだ。左か右。
猫:右。
月:薪がある。
猫:薪がある。
月:これか。右ってこっちか。
猫:うん。
月:なんか右行ったら、もでげ無限ループ食らいそうな気がする。どっち行く?
猫:うーん。上?
月:上。上を向いて歩こうか。おっ。
猫:おっ、行けた!うははっw
月:いや待って、立ち入り禁止やん。ゆうー、なんやねんこれ、なんとか鉄線や。有刺っ鉄線か。
猫:有刺、鉄線か。
月:張りめ、まぐられて*7いる。
猫:あー****
月:うわーなんかサイレンっぽい。
?:ふー
猫:あーさっきんところだ。
月:うん、だからこっちやな。
猫:うん。
月:あーや
猫:おーまたカカシ
月:やっぱり、違った。戻るんや。
猫:あーじゃあやっぱ
月:だから。そうそうさっき
猫:左に
月:左って行ってたとこ、右行ってたとこ左に行けば良いんだ。
猫:あ運が悪いからなー自分は。
月:よーし。
猫:えへへw
月:ここやなー。
おっ、誰かおる。
猫:聞こ。おじいちゃーん。
月:よっしゃ。はい。
猫:つ
月:どうぞ。
猫:口笛はなぜー。あーあ。
月:どうぞ。
猫:あの、すいません。
月:なにが、なに。なんとかな。なに、なんかハイジど、どうどうすんでやろう(?)。
猫:へへへwうん。
月:りょうじ*8、佐藤りょうじ*9。ん、どうした。あんた、人の畑にまで入って来て。もう入って来てます。
猫:確かに。
月:土足で入って来てます。
猫:へっへっへw
月:畑荒らしてます。
猫:畑荒らしあかんぞー。
月:あー。
猫:あの、菊川駅にはどう行けば良いのでしょうか。
月:だそう。菊川駅、そりゃあお前、こっからずっと西だよ。
猫:西かい。
月:西ー?
猫:え?
月:西ー?こっから先は畑しかないばい。ないしかなー
猫:おー、ど
月:しか、畑しかなかばい。菊川駅に行きたいなら元の道に引き返した方がええよ。よかよ。
猫:そうですか、どうもありがとうございました。
月:わざわざ。あっ。
猫:西か。ってことは戻れ
月:水が入っている
猫:水が。
戻るもんかな(?)。
月:戻れってか。
猫:なるほど、でも、これで。
月:ここはー違うな。
猫:もっぱらんに(?)。勝手に入ったら怒られちゃう。
月:よし。じゃあこっ、ちやな。
猫:これで更に無限ループに入ってあれっ?
月:あれっ?
猫:ってことになるんちゃうんか。
月:戻って、来てはない。ここやろ?行、け
猫:あー、やっぱり
月:た、か。行けてないね。
猫:行けてない。さっきのカカシがいる。
月:じゃあどうすんだろ。いや俺的に怪しいのは工事現場
猫:あれっ!?
月:かな。一緒やさっきんとこ。
猫:この上、あーっと、うーん?
月:うーん、でここに工事現場。ないかー。
猫:えーどーこに、あるんかなー(?)。
月:おっちゃんに聞いてみよう。無限ループするって言って来よ。
猫:うん。無限ループって怖くね?
月:よーし。怖くないよ別に。
猫:怖いよお~。
月:なんかおっちゃんにこ、許可を貰って、ここ、おじいさんに許可を貰ってここ入りそうやな。
猫:うーん。どうだろう。
月:無限ループなんですけどーっつってー。
猫:もしもーしおじいさん。
月:はいどうぞ。
猫:あのーすみません。
月:またあんたか。一体どうしたの。なんか変じゃない?
猫:エニッシイ(?)
月:さっき訛ってた奴が一体どうしたのってなんか変くないか?
猫:うん。あのー、驚かないで聞いてください。
こういうと変なんですが、さっきから同じところをぐるぐる回ってるんです。
月:無限ループってやつです。はあ?
猫:その通り。
月:まあそりゃは?って言うわな。誰でも。
猫:うん、うん。
月:どんなにあ。あー間違えた。
猫:どんなにあ。へへっw
月:間違えた。
猫:どんなに歩いても同じ道に戻ってしまうのです。
月:しまうんですや。しまうんですやろ?
猫:しまうですー。えへへw
月:はいはい。
猫:えー警察署からこの辺り一帯に来るまではそんなに時間は掛からなかったのに。
月:だそうでスゥゥゥー。そらあんた、狐に化かされてるとく、とじゃか、じゃな、じゃ、じゃないかな、じゃかなかね。
猫:ははははw
月:はー言えてないしw
猫:はははw本当なんです。
月:ああそうか。
猫:んあ。
月:ボタン押すの、すっと?本当かね?そんならちょいと様子ば見に行こうかね。なんやねん訛ってるし。
猫:お願いします。嬉しいね。
月:おじいさんとデ、おデートや
猫:んんえはははw
月:おじいさん、と、女子高生のデート。嘘じゃなかろうね?
猫:は、はい。
月:この佐藤さん、かなりの高齢者やな。
猫:******
月:70ぐらいかな。
猫:白い
月:さあ行きましょうか。
猫:おっ、仲間になった。パーティに加わった。
月:えー
猫:セーブしようセーブ。
月:あ。
猫:ああ。
月:あ、これじゃなかった。一番で良いよ。
猫:おじいちゃんいないんだ。
月:一番でよかね?
猫:うん、よかよ。えへへへw
月:よし。どこ行くんやったっけ。え、だ、だから無限ループす、あ、おった。
猫:おっ、おじいちゃん。はははw
月:速い。行くの。
猫:うん。
月:さーおい***
猫:トランザムしてる。
月:確かに、どこ、か、風が嫌な感じばい。なんでや。
猫:風とかす
月:誰が、誰の仕業やろな
猫:どんなに歩いても、元の場所に戻ってしまうんです。何がおこ、何か起こってるのでしょうか。
月:何でしょうねー。
猫:化かされたんかな。
月:田舎には稀に起こる。こ、げな変なことがな。
猫:えー。
月:そうそう。起こんだ。
猫:うんうん。すごいなあ。
月:ま、わしらにはどうしようもないことだって。こうゆう変なことは、放っとくのが一番よか。いやほ、ほっといたらまずいでしょ。何とかしてくださいよ。
猫:どぅっ、どぅふどぅ(?)。
月:何とかしてくださいよおじいさん。
猫:そうですね。ええ、良いんかい!
月:良くないよ。
近いって、近いって、おじいさん。ここでボケっと
猫:むはあっ
月:立っとくのもつまらん。何するんですか。
猫:へっはっw
月:ことが、静まるまで、ワシの家に、なんやったっけ、寛いで
猫:んんんん~ん~むふふw
月:何て読むん?寛い?
猫:かなあ?
月:で、きんしゃい。
猫:ど、どうだろう。
月:ま、くついで、おじいさんの家ってあの勝手に入っちゃまずいとか言うやつやろ。あそこがおじいさんの家
猫:うん(?)
月:っぽいな。やっぱり俺の言った
猫:あうっつ(?)
月:通りやな。はい。
猫:うん。あ、ありがとうございます。
月:やっぱりあの家、おじいさんなんか企んでる。
猫:おじいさん遅っ!
月:っておじいさん怪しい。
猫:おじいちゃん。
月:ほら、この音怪しいもん。
猫:ああ?
月:おじいさんの家ずる何でこんなここで実写が、実写が。
猫:おおっ、本物w
月:実写の田んぼ。
なんやさっきの絵。どげんしたかね、そんなとこに立ち止まって。
猫:あ、いえ、大したことじゃないんです。なんかあそこに白いもやみたいなものがあって。
月:いやー俺が見えたのは、ショボーンだったなあれは。
猫:ショ。
あははwカカシかと思った。
月:カカシ先生やな。
猫:えへw
月:よう見えんばい。このじいさんは、怪し過ぎる。
猫:遅い、はトランザムしたり遅かったり。
月:ああーあ。
猫:見えませんか?
月:あのショボーンが。
猫:へへw
月:ちょっくらメガネをかけんとね。どれどれ。
老眼か。
猫:なんか、変ですよね。まるで生き物みたいなに動いてるんですけど。
月:やっぱショボーンじゃん。
猫:ショボーン
月:やっぱショボーンや。
猫:ショボーンかなあ。
月:見えん(?)。おじいさんメガネかけてないやんしかも。
猫:見えないのか(?)。あの、ちゃんと見えますか。
月:見えてないのか。分からない。
猫:えっ。
月:あっ。分からない方が良い。やっぱおじいさん怪しかったな。
猫:えっ。ちょっ曲やめて。怖い怖い怖い怖い。ひっ!
猫:おわあーあーあー
月:やべ
猫:あーあーあーあーあーあーあーあーあーあー!あーあーあー!
月:やべ
猫:ううー!おおおじいおじいおじいおじいトランザム爺。うおーおー
月:よし
猫:おーおああああーあ。な
月:はい
猫:な、何が起こってるの。うおーおーああああーあーあーあー
月:やべ。来たな。
猫:うあでおーおーっほっはっはっはっはっはっはっはw
月:よーし。来いよ来いよ来いよ。
猫:ヒトデ来たwヒトデ来たw
月:よし、やべ。
猫:うおーっあぶねあぶ
月:あぶねー。なんかあった
猫:あー
月:これが撃退ポイントやな、撃退ポイント。
猫:アクポンティ(?)。行く。いくめ(?)。おらおらおらおらおらおらおらおらおらおら
月:あれっ?
猫:えっ、えうっ、上を。上を。おお上を上を上を。おたんがちゃう(?)。
月:うわうわ
猫:うわー
月:ちょっと待て。
猫:ふっはっはっはっはw
月:あれどうして使うんだ。
猫:ヒトデきもいって。ほーおおお
月:あれどう、ちょっと待て。
猫:でも、あの矢印がある所を向いて
月:ああそうか
猫:あの、ポチってボタンを押すんだよ。もうおわっ(?)。
月:あ、そうなのか。
猫:多分、行くぞ(?)。
月:無理やろ。上か?
猫:行ける行ける。ほらっ。
月:あっ、行けた。
行けた行けた行けた。
あいつを撒くってことか。放っといて。
猫:うん。うん。
月:よーしよしよしよし。おっけおけおけおけ。おっけ。おっけっけっけ。戻れたー。
猫:へへw何てジャンプ力だwこの音はwへへへw
月:よーし。一番でええよな。
猫:ああー。
月:一番で。
猫:うん
月:うん?
猫:分けなくて良いのー?
月:分けるの忘れた。もう良いの。あっ、おったなんか。
猫:わあ!
月:来たぜ。こいつなんやこいつ。
猫:おおーほほほ。トランザムジジイのせいやって。もう。
月:だからあえ、あの、おす、おじいさん怪しい奴やったんやって。
探すぞー撃退ポイント。
猫(?):さらんと
月:どこやと思う、撃退ポイント。
猫:ここと、あの草叢
月:ここ?
猫:草叢。草叢w
月:いやいやいややいやや
猫:へへw
月:あの

*1:怪奇:かいき

*2:働き:はたらき

*3:暫く:しばらく

*4:昭彦:あきひこ?

*5:昭彦:あきひこ?

*6:昭彦:あきひこ?

*7:廻られて

*8:淳二

*9:淳二