An Algasta

Syamuさんというyoutuberの発言を書き起こしたり、彼に関する考察を書いてます。

月神(syamu) 書き起こし 怪異症候群:実況プレイ!7

月&猫による、怪異症候群:実況プレイ!7
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16447064
全く聞き取れない箇所は*で、聞き取り辛い箇所は(?)を付したり、他の候補を括弧書きで示しています。

18/04/12 修正

 

00:00 パート6と重複する部分

月:あ、さっきのおばさん。
猫:お、さっきのおばさん!
月:保坂さん。
猫:何で瞬間移動してんのあんた。
月:そうだよ。
猫:あっ、この前まじ(?)
月:あんた、どうやってここまで入ってきたんだよ。あんただよそれは。
猫:もしかして店員殺したんちゃう?
月:殺したか。
猫:おばさんこそ。
月:保坂さんが。
猫:多分、え、違う、と思う、けど。
月:私はこの町の人間だ。裏道くらい知ってるさ。あーなるほどね。裏道から来たのか。
猫:ああ。コンビニの方かも。
月:はいはい、どうぞ。

 

00:25 パート6と重複しない部分

猫:そうなん、か。
月:あ、そうなんですか。ソーナンスっていうポケモンおったな。
猫:うん。
月:はい。
猫:本当に、誰もいませんね。
月:笑って欲しかったけど、突っ込んでくれなかった。はい。っけ。
猫:突っ込むの苦手だよ。
月:だろ?きっとあの化け物の仕業さ。だ、じゃあ俺の動画いっつもどうやって見てんだい。絶対
猫:うーん。
月:受けてるはずやで。だろ?
猫:うん。
月:きっとあのばけも、え、受けてんかい。だろ?きっとあの化け物ばけ、まえーもー化け物の仕業さ。
猫(?):ふふっwへへっw
月:ボケっとしてたら、あんたもいつかやられちまうよ。
猫:一回やられたよな。へへへw
月:やられたっけ。いや何回もやられてますわ。
猫:あの、おばさんにはご家族の方とかいらっしゃるんですか。
月:実は美琴ちゃんが娘だったりして。おばさん。
猫:えー。
月:この町の、あー間違えた。
猫:この町。この町の方なんですよね。身内の方がいらっしゃるなら、心配になりませんか。
月:ならないね。
えっ。ああ。
猫:えっ。
月:私はとっくに独り身だよ。旦那とは数年前に離婚。子供はあの世行きさ。
猫:あの世行き(?)。
月:ちょっと悲しいなあ。
猫:そうなんですか、失礼しました。
月:失礼しました。えー、失礼しま、くっくっ。何を謝ることがあるの。
猫:へっ。
月:まあこんなババアの話に付き合ってくれるのなら話は別だけどね。
猫:まさか良い人?
月:かも。
猫:てんてん。
月:で、あんた、こんなところ、にまで何しに来たの。
猫:あ、えっと、それは。
月:言っとくけど、この先は何もないよ。一寸先は闇か。無駄足だったわ
猫:うん。
月:だったね。ま、おばさんに会えただけでも良かったんじゃないの。くっくっく。っすー。いや絶対ここになんかありそうなんですけど。
猫:あの、おばさんはこれからどうするんですか?
月:美琴ちゃんは、おばさんの今後を気にしてるようです。どうするって?さあ?それはこっちの台詞だね。
ま、私も死ぬまで鬼ごっことか嫌だからさ、ま、とりあ、取り敢えず安全な場所にでも隠れるよ。
なるほど。
猫:鬼ごっこ?そうですか。
月:ひとり、かくれんぼやったっけ。
猫:うん。
月:で、あんたはどうすんの?さ、さっきからそれぼっこじゃん。はえば、そればっかじゃん。鬼ごっこでもすんの?あの化け物と。あっはっはっは。ちょっとこの笑い方がき、ちょっと気味悪いな。
猫:うん。助けを、助けを求めたいと思います。
月:無駄さ。無駄さ。あいつはどこまでも追っかけてくる。死ぬまで追っかけて来るんだよ。
猫:えー。
月:それよか
猫:大丈夫です。
月:チャプターワンの最後、俺は時間、間に合わんかと思ったわ。
猫:あー、あれか。
月:うん。ぎりぎりやった。まさか時間制限来るとは、
猫:うん。
月:あ、動かせるわ。どっから来たんだ。こいな(?)。
猫:おばさんの話
月:失せな。
猫:ひでっ。でへっw
月:ひでー。
猫:でもこれはおばさんなりの愛情表現なのかも知れないな。
月:お、なんか音が聞こえるぞ。
猫:お。
月:なんか音が聞こえるな。
猫:あの白い奴や。
月:なんかこの場所こわ*
猫:なんかこの場所
月:これか。
猫:いや、うーん、どう
月:瓦礫の山だ。
猫:きろう(?)。
月:おばさんがなんか変、どっか行ったとか。いねえ。
猫:行ってるー!っぷ。
月:いねー、か。
猫:おばさんもうやっつけられたんじゃないのかあの白い奴に。
月:燃えてる。
猫:燃えてる。
月:ここで燃えてんちゃう?おばさんが。中からこんにちはーって言ってね、美琴ちゃんこんにちはーって感じ、出てくるんちゃう?燃えながら。
猫:ちょっとおばさんやめなさい。えへへw
月:っふふふふふふwお、曲変わった。
猫:お、来る来る。
月:あー来たーやっぱり。
猫:うわー!おー!おおーおーおーおーおー
月:どうすんだ。どこのポイント、どこのポイントに行く?
猫:ポイント、ポイント、どこにあるん?
月:ここに撃退ポイント
猫:井戸?井戸?違う。ない。ない。違う。どこど、どどど
月:どこ行く?あ
猫:あ、外(?)だ。お、外(?)だ。
月:コンビニ行こう。コンビニ。なんかあるっぽいよ。
猫:ぴに(コンビニ)、っけ?(?)。うん。ガサガサガサって。
月:よーし。
猫:戸棚を倒す?ん、ん、ん、ん
月:この辺は多分撃退ポイントないわ。
猫:うん。
月:あ、戻って来たか。
猫:あれ?何で。
月:あれ?
猫:呪われてるからか。
月:いや、あ
猫:あっ。
月:いや行ってる。
猫:コンビニ行ってる(?)。
月:どこやったっけ。
猫:そっち。
月:ここか。
猫:うん。
月:よーし、行けるか。
猫:行けるー(?)。行け行け行け行け
月:絶対ここにありそうやな。あった。
猫:あった
月:やべ
猫:る、るうううー!
月:間に合わなかった。矢印間違えた。
猫:うわあー!いえー向こうか。
月:あ、でも撃退ポイント分かったからええやん。

04:28 対馬編集

月:よし
猫:おばさんにて
月:セーフ。ああ。
猫:うおー!
月:やべえ。来んのはや。
猫:あははははははw

04:42 逆再生

猫:うーん
月:ああー。せわった(?)。やべ。

04:52 対馬終了

猫:チャプターまであるんだろう。
月:しらねえ。わかんねえ。5ぐらいか。
猫:5か。
月:ここだよな?どこ行く?これか?
猫:うん、でかいの。うん。*たや。
月:おーっけおっけおっけ。
猫:お
月:よーしよしよし。おっけ、おっけおっけ。
猫:ばーい(はーい)
月:おっけーい。
猫:なんかどん兵衛みたいなのが棚にあるんだけど。ふふw
月:どん兵衛
猫:どん兵衛みたいなのが棚にあるんだけど
月:これやろ?これやろ?
猫:赤いきつね緑のたぬき
月:赤いきつね緑のたぬき、か。
猫:それそれそれw
月:ははwで、トッポやな。これ、黄色いやつはトッポ。
猫:あ、ほんとだ。それっぽい。
月:うーん。で、この青いやつが多分、わかんねえなあ。でも赤いやつがなんかチョコレートっぽい。板チョコみたい。
猫:うん。
月:で、ここはちょっと、ジャンプとか置いてそうやな。
猫:そうそうそうそう。
月:サンデーとか。
猫:うん。
月:でー、この隣に、18禁のやつやな。
猫:あ、牛乳牛乳。
月:ツッコミなしかい!
猫:あははははw
月:も*か
猫:いやだってそういうのはなあ。あはw
月:なんかそうなると苦手なんやな。
猫:うん。
月:絶対スルーする。あ。
猫:むはははw
月:無理矢理いっ
猫:あっ、こっから行ったのかなおばさんは。
月:お。
猫:あれ。
月:おった。来たぜー、奴が。
猫:なんかボウリングの球みたいなんが
月:よーし来い。敢えて突っ込む。
猫:次なんや、次なんや。
月:あぶね。
猫:おおっと。
月:やべー。
猫:なんかあるはず。
月:ここで引っ掛けるんちゃん奴を。
猫:くね、くねくねはあれじゃないかな。
月:よーし引っ掛けた。え、どれ。
猫:んーと、あの、どんだけー
月:はい。
猫:いきち
月:何何何
猫:位置が経ってるか(?)。
月:でも、次の場所分かったで。
猫:ういっぴー(?)。お
月:あそこのさっきの公園のとこや。行けば良いんや。
猫:ああ!
月:やばい。
猫:どうこうくるんだ(?)
月:あー。
猫:あー!
月:来ちゃったー。
猫:奴がー。
ゲーム、オーバー。
月:あ、まさかと思うけど、音が苦手やっつったやんか、
猫:うん?
月:おじいさんの家に黒電話があったやん、あれ使うんちゃうん?
猫:ああー!

06:45 ゲームオーバーによりカット

月:なんすかここ。あっ、ここ、公園だろ。あぶねえ。
猫:おおあっと。
月:あった、これや。
猫:あった、あったあった。
月:よし。
猫:隠れろー。
月:おっけー。ここかい撃退ポイント。
猫:カッターセル(?)を使って
月:なんだろうと思ったこれ。
猫:長いぞあいつ。
月:おじいさんの家はちょっと関係なかったんやな。
猫:かなー?
月:まあ良いや。取り敢えず進んだからゆ、おっけー。
猫:うん。
月:この子スーパーマン過ぎるやろ。あんなー
猫:うん。
月:素早く隠れるもんじゃねえぞ。
猫:凄いなー。
月:遊具が設置されている。砂遊び懐かしいなあ。砂なんか、あるんか。誰かの忘れ物かしら。
猫:バケツが。
月:誰もいないみたいね。
猫:おったら、怖いって。
月:これはー。ここの中に小人がおったりして。
猫:ひっつ(?)。
月:いないかー。
猫:白いやつな。
月:ブランコ。ブラン、コで遊んだなー。背が高くなったのかなあ。なんだか小さく感じちゃう。ってことは昔
猫:うん、そんなブランブラン
月:美琴ちゃんはー、ブランコで遊んだことがあるようです、ねー。
猫:うん。ブランコ楽しかったなー昔。
月:ないか。ないんか。ブランコねえ。
何もないんか、ここ。レトルト。おなかは空いてない。買ったこともないものばかり。
最新刊、発売されてる。でも今はそんな気分になれないよ。わー勝手に読んじゃ、読んじゃった。こういう本って人目に触れちゃ駄目だと思うけど。ってことは18禁だな。
猫:だな。
月:飲み物は自販機で買おうかな。喉渇いてんか。
猫:うーん。
月:食器か、レジが。ないか。
猫:おとーがに
月:音が苦手なのかしら。つまり音ゲーか。
猫:熊みたいなやつやな。
月:くまも確か音苦手やったっけ。
猫:鈴付けてれば良いとか。
月:郵便ボックス。ここは。異臭。いしゅ、臭いが移っちゃう。ここは?
猫:ごみ箱か。
月:っすー。へー。おおじいさんの家に行くんか?
猫:っす。いやーあの、工場じゃない?
月:いや工場行くんか。
猫:かなー、どうだろう。
月:迷っちまった。工場行ってみようか。
猫:うん。
月:あ、こっちじゃなかった。工場どこやったっけ。
猫:確か(マジか)。お馬鹿(?)。ん?あ、そっちの左行って上。
月:こっち上か。ここ行ってなかったんすけど。行けないー。
猫:うん。
月:なんかあるか。
猫:ある、かなー。
月:こっちは?
猫:地割れとか酷いんやけど。
月:行けないな。
猫:ないなー。
月:ないか。ッスウウー。
猫:でも、おばさんが居た所のことさー
月:よー。えー?ここから行けないかやろ?
猫:ん?
月:ここ何もなしやろー。
猫:うーん。
月:おばさんが、あ、なんか行けなかったか。
猫:おばさんおった所を見ると
月:よーし。
猫:なんか、行けそうな広い所があるよね、ほら。
月:ここか?
(謎の音)
猫:何だろう。
月:ッスー。裏はない、か。行かれないな。
猫:おばさん(?)、どうやって行ったんだろう。この道が分かれば

09:30 早送り

猫:行けるはずなんだけど。
月:行けないんかやっぱ。ないんやね。
猫:うーん
月:ない。ない、ない。
猫:ないなー。
月:今アイテム持ってないか。
猫:うーん。
月:はあー。
猫:ってか
月:詰まったなあー。あ、おじいさんの家に行ってアイテム探して来ようか。
猫:氷室さんだっけか。あの人なかなか来ないんだもんなあ。
月:ここは。いやイベントが進めば来ると思うよ。
猫:うんー。
月:テレビ。ないか。氷室が来てくれる。
猫:早く来いよ~。
月:そういや
猫:ってかあのおじいさん
月:操作してんのは、あれヒント三や。
猫:おおっ。
月:操作してんのはね、俺ですよ、ちなみに。読んでみてみよか(?)。
猫:月さん月さん。
月:そうそう。チャプターツーでは、あ、これわかんねえわ。あー、これもう分かってるわ。おっけおっけ。
意外なとこに隠れるかも知れんて、さっき、みたいなやつか。なんか。
猫:うーん。
月:えーここ調べたっけ。
猫:あ。たとえばさ
月:えー。
猫:あの、ほら、コンビニあったじゃん。ああ。
月:コンビニ?
猫:あそこは行ったか。あー、多分気のせい。
月:違うか。ッスー。
猫:うーん。
月:早速詰まったなあ。これは
猫:これって道具(どういう)
月:違うかー。
猫:ひっかか(?)。
猫:何度も会ってたら、
月:調べてみよか。
猫:白いのが来たりして。
月:ああ、神社行ってねえ、そういや。
猫:あ、そう、神社忘れてた。
月:行ってねえ神社。おじいさんがおった所神社?ここやったっけ?

10:32 元の速度に戻る

月:あったー。あ、おったじいさん。
猫:おじいさーん。居た居た居た居た。
月:工場には行ってみ
猫:工場(?)
月:あ、はいどうぞ。
猫:工場には行ってみたのですが、これといって気になるところはありませんでした。
月:なかったな猫。そうか。
猫:うん。
月:会ったか、あの女に。え、おったんやったっけ(?)。
猫:おばさん(?)。
月:あの
猫:おばさん。
月:か、あの、あーおわおわ。保坂さんか。
猫:多分。えっ?
月:はい。奴には気をつけろ。
猫:ですよねー。
月:保坂さん。如何にも怪しい雰囲気出してた。えー、おしまい?
猫:うははw奴には気をつけろと。
月:これ、ご神木か。すごいおっきい。
猫:そう、か。おっきいなあー、ほんと。
月:これは。
神聖
猫:何を奉って
月:奉ってんだい、そんな。ここで手を綺麗にするのねー。どこ行けば良いんでしょうねー
猫:あ。
月:もっかい工場行くとか?
猫:うーんうーん。かなー?
月:おばさんがおった、コンビニ行ってみるとか?違うかな。
猫:おばさんを探せとか?公園にいるかなー。
月:水は出るようだ。公園におるんかな。また
猫:かなー?
月:公園でバリバリお菓子食ってるとか?あ、おった。
猫:あ、おった!っふふw
月:よし。
よーし、来い。
猫:勘が良いな。
月:イベント進んだぜーやっと。
猫(?):**ちゃ**。(このチャンス?**ちゃうん?)
猫:おばさんが白いのの元凶ちゃうん?
月:また会ったね。
猫:おばさん。
月:いいのかい、そんなにうろちょろして、いや、おばさんだろ。あの化け物に見つかっちゃうよ。あの、くねくねやっけ。
猫:くねくねか。
月:ああー。どうしたんだい、そんな顔して。私の顔になんかついてんの。
猫:さっき、のお菓子のかすが。
月:なるほど。
猫:あの、おばさん。
月:ポテチかポテチ。
猫:何か隠してま、ああ、多分な。
月:ポテチ隠してんだろ。
猫:何かか
月:ポテチ隠してんだ。
猫:ははははw
月:なるほどね。いきなりどうしたの。
猫:いえ、少し気になることがあって。
月:うん。気になる?気になるってなーこのー木なんの木気になる木ーか。
猫:ちょ、ちゃうちゃうちゃうちゃう。
月:気になるってなんてんだい?気になる?気になってんだい?気になるってなんだい?音楽が変わったな。
猫:いかりって、ほんと(?)。あ、いえ、あの。
月:さっきからなん、なんだいあんたは。私の前にちょろちょろ現れてさ。それで私の何が気になるって言うの?
猫:体型?ははっw
月:体型かよー。ダイエットしろって言いたいんか?
猫:落ち着いてください。ふふっw
月:お
猫:落ち着いてください。
月:あー、もった(まちごうた?)。あんた、最初に会った時からそうよね。わた初めから私に目をつけてさ。
猫:だってどう見ても重要人物だろ。
月:おお、ストーカーか。
猫:お、おばさん。
月:何者なんだい、あんたは。何であんただけこの町に残ってんの。どうして私の前に何度も現れるの。
保坂さん怪しいと思うけどな。
猫:うん。
月:あんた、あたしのこと、見透かしてんだろ。
猫:いえいえいえいえいえ。
月:いや、俺は
猫:そ、そんなんじゃありません。ん?
月:いや何でもない。
猫:し、信じてください。私はただ
月:ポテチが食べたいんです。
猫:っはっはっはっはw
月:へw
猫:貸してください、ってね。
月:そうそうそう。
猫:へへw
月:どうやら私の勘違いだったみたいだよ。すまないね、取り乱して。私
猫:***、***か
月:私はねーどうやら、ポテチがないと、取り乱してしまうんだよ。
猫:ははははw
月:い
猫:い、いえ。
月:ああ間違えた。言ってもうた。
猫:少しくらい食べさせてくれたって良いじゃないですか。ふふw
月:とは言っても、もうダメよね。もうおばさんのこと、頭のおかしい人にしか見えないわね?
っす、いや保坂さん、頭、ちょっとは、変な人、という思われる行動をしてるからさー、余計疑ってしまう。
猫:うん、ふと(?)。あと髪の毛括ってるしな(?)
月:俺らは。どうでもええけど、美琴ちゃんのカチューシャ可愛すぎる。
猫:うんうん。
月:赤いカチューシャ。くく、良いわ、教えてあげる。私ね、あの化け物の正体知ってるのよ。
猫:へえ?
月:えっ?
猫:えっ?
月:あー言ってった。こーんな動きして、一部では、都市伝説かなんなのか知らないけど、そんなんじゃないのよ。少なくとも、おばさんには分かってるわ。あの化け物の正体。
猫:うわ。
月:な、何ですか?
猫:な、何なんですか?
月:あー言ってた。
猫:一体?
月:頭の悪い子ねえ、ほんっと、出来が悪いんだから。
猫:ほんとな。
月:ほんっと、馬鹿なんだから、ひひっ、ダメよねえwブ、ブツブツ。
猫:やばいやばいやばいやばい。
月:ヒヒ